金沢市でドアノブの握り玉に使いずらさを感じているお客様、修理・交換できます!
ドアノブの握り玉、なんだか硬くて動きが悪いとか・・・、ぐらぐらして今にも取れそう・・・などのお悩みありませんか?
それ、修理、交換できます。
使いづらいけど、なんとか使えているから・・・とそのまま放置していると部品の修理や交換だけでは済まなくなってしまいます。
ドアごと交換しなければいけない!!ということになってしまうかもしれません。
ドアの握り玉の調子が悪い…そんな時に確認したい主な症状・原因・応急処置
「最近、ドアの握り玉が回しにくい」「手を離してもダメ」「なんとなくグラグラする」
そんな違和感は、ドアを使うからこそ大きなストレスになります。
握り玉の不調は、そろそろすぐ交換が必要とは限りません。
汚れの残留やネジのゆるみなど、比較的軽い原因であれば、まずは安全な範囲で応急処置を試せる場合もあります。
これは、内部に埃や汚れがたまっていたり、潤滑が不足していたり、サビが出ていたりすると当然なります。
握り玉を回したあとに「戻りが鈍い」「手を抜いても途中で休む」という場合は、
内部のばねの劣化や汚れの付着が疑われる症状があります。
汚れが軽いうちは使えていても、徐々にラッチの動きまで不安定になることがあります。
このような空回りは、内部ばねの不具合や部品の摩耗・破損で起こることもあります。
空回りが続く場合は、応急処置で改善しにくい、交換や専門的な点検が必要になる場合もあります。
「触るとゆれる」「しっかり固定されていない気がする」という症状は、ネジのゆるみが主な原因です。
握り玉本体だけでなく、ラッチまわりやフロントプレートのビスがゆるくなっていても、ガタつく場合があります。
ドア側面の三角形の金具であるラッチが、押し込まれたまま戻らない場合は要注意です。
汚れや劣化、内部スプリングの破損、取り付け部分のずれなどが原因で、ドアが閉まりにくい・開きにくい状態になります。
当店ドアナラ は、地域に根ざして50年。
YKK APのプロ認定店として、確かな技術と豊富な経験をもとに、ドアのお悩みをトータルでサポートしています。
ドア交換だけではなく、部品の交換や修理も承ります。
もちろんお見積だけでも大丈夫です。
「うちのドアも改善できるかな?」
「どんな風にしたらいいのか相談だけでもしたい」
そんな方も大歓迎です。お気軽にお問い合わせください!